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子「早くぎんのいずみこども園行きたいなぁ」

親「まだ誰もいないよ」

子「でも小人さんならいるかもよ」

朝の5時にこんな会話をしていると、親は眠たくて疲れていても、ふっと力が抜けてゆったりとした気持ちになれます。

この園に関われた私たち家族は恵まれています。

(年中女児母)

これからの時代を生き抜くのにとても大切なもの育んでいただきました

ぎんのいずみ子ども園で3年間を過ごし、公立の小学校へ通うようになり1年半が経ちました。

おかげさまで、学校にも馴染み、リーダーシップ、主体性をもって学習に取り組むことができていると担任の先生が感心するほどです。自分が自分である、という存在感を我が息子ながら頼もしいなぁと見ています。

自分でやってみよう!と挑戦する気持ち、手を動かすことを惜しまない、キレイなモノが好き、自然にあるモノに心を動かし感動できる、全ての生き物に優しい気持ちで接することができる7歳の現在です。

園での3年間にしっかりと基礎を積み上げてきたことが彼の根っこにしっかりとあります。

卒園してからも光はずっと届いています。これからもずっと、息子を支えることと思います。

私は私

これからの時代を生き抜くのにとても大切なもの育んでいただきました。

(卒園男児母・一部抜粋 全文はこちら

​​​今日もたくさん良いものを貰ってきたのだなぁと心がほぐれます

毎日が忙しく疲れた時でも、幼稚園にお迎えに行った時の子供のキラキラした表情を見ると今日もたくさん良いものを貰ってきたのだなぁと心がほぐれます。
ぎんのいずみは小さな小さな園ですが、そこから生み出される世界は子供にとっても親にとっても広くて大きなかけがいのないものです。(年長女児母)

子ども達も親もみんなぎんのいずみが大好き!

卒園してからも、お家のようにあったかく先生方や園児が迎えて受け入れてくれる、とても居心地のいい、あたたかい園です。
子ども達も親もみんなぎんのいずみが大好き!
毎日張り切って出かけていきます。

かけがえのない幼少時代、このようなぎんのいずみで安心して、想像的な遊びを繰り返しながら育っていく姿を見れて、本当に良かったなぁと思っています。(卒園男児&年中女児母)

入園して保育の質の高さに触れ、

だから素晴らしい子たちばかりなのだなと実感しています。

入園検討中、今はなき園舎前の公園に遊びに行きました。
その時の在園の子どもたちのキラキラした目と、豊かな遊びに惹かれて入園を決めました。
当時在園の年長の子は、公園に来た人全員に木の実や草花をプレゼントしたり、ススキの葉をくわえてびろびろさせて、うちの子を面白がらせてくれたりしました。
私が「へびみたいね」と言うと、すぐに葉先を割いてへびの舌を作ってくわえ、今どきこんな豊かな遊びが出来る子がいるんだな、と感動しました。

相手の目をまっすぐに見つめて会話できる子で、その目がとても綺麗でした。

うちの子もこんな子供に育って欲しいなと思い、入園しました。

入園して保育の質の高さに触れ、だから素晴らしい子たちばかりなのだなと実感しています。
今の年長さんたちも、人の目を見て会話できる、美しい目をした子どもたちです。

うちの子の年長になって大きく成長した時が、今から楽しみです。(年少男児母)

卒園しても、きっと優しく迎えてくれるもうひとつのおうちです

小さい園の子どもたちは、大きなひとつの家族、兄弟姉妹のように過ごしています。

大きい人は小さい人のお世話を。
小さい人は大きい人の模倣を。
温かい眼差しで子どもたちを見守る保育者。
“模倣と手本”で子どもたちは成長していきます。
卒園しても、きっと優しく迎えてくれるもうひとつのおうちです。(年少男児母)

心からぎんのいずみ子ども園に通わせて良かったと思います

「ようちえんにいきたくていきたくてたまらない~!」

人見知りで繊細な我が子が幼稚園に行って大丈夫かと思っていたのに、こんな言葉が出てくるとは思いませんでした。優しい先生とお兄ちゃん、お姉ちゃんに囲まれて、毎日楽しかったことを話してくれます。

親も子も安心できる環境で、家では体験できないことを沢山して、どんどん成長していく我が子を見て、心からぎんのいずみ子ども園に通わせて良かったと思います。(年少双子女児母)