ぎんのいずみ子ども園
未就園児親子クラス
いずみの小人

2021年度・後期クラスは随時受付中。
※定員に達し次第締め切ります。

1歳~3歳までの家庭での過ごし方、遊び方
ー 手仕事・わらべうた・手遊び ー

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シュタイナー幼児教育と昔ながらの暮らしのエッセンスをミックスした親子クラス

 

未就園児親子クラスには、金曜日クラス(月2回)と土曜日クラス(月1回)があります。
 

ゆったりとした時間と空間の中

 

親子で一緒におやつのパン作り

 

わらべうたや手遊び

子どもが遊ぶかたわらで大人は簡単なおもちゃ作り

一定のリズム・プロセスの繰り返しが

子どもの身体や感覚への栄養となる

​親にとっては

子どもとおだやかに暮らすためのヒントに出会える場

​未就園児親子クラス共通内容

内容 パン作り(成形のみ)、室内遊び(子ども)、手仕事(大人)、

      わらべうた・手遊び・おやつ

対象 1歳~3歳の未就園児の親子

場所 ぎんのいずみ子ども園 園舎(調布市染地)

日程 下記参照

​定員 5組程度

親の手仕事

たんぽぽクラスとすずらんクラスでは回数が異なりますので、作る物は異なります。

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前期(4月~9月)※8月はクラスはお休みです。
羊毛のうさぎ、とり、かたつむり、羊毛ミニボール、木の実でつくる蜂、木切
れスティック、ハーブサシェ 等

 

後期(10月~3月)
蜜ろう粘土のりす、フェルトの小人、ミニリース、円織り、薄紙のお星さま、
積み木、羊毛のひつじ、お手玉 等

 

2021年度後期いずみの小人概要
随時受付中
​単発参加(1回限定)も可

たんぽぽクラス(金曜クラス)

​月2回 金曜日(不定期)

10:00~12:00

2021年度後期日程

   10月   1日 / 22日

   11月 12日 / 19日

   12月   3日 / 10日

     1月 14日 /   21日

     2月   4日 / 18日

     3月 18日 /   25日

 

参加費: 全12回 事前振込

参加費 30,000円

支える会準支援会費* 3000円(後期分)

合計 33,000円

単発参加(1回限定):2500円

すずらんクラス(土曜クラス)

​月1回 土曜日(不定期)

10:00~12:00

2021年度後期日程

   10月 30日

   11月 13日

   12月   4日

     1月 15日

     2月 19日

     3月 19日

参加費: 全6回 事前振込

参加費 15,000円

支える会準支援会費* 3000円(後期分)

​合計 18,000円

単発参加(1回限定):2500円

※日程は変更になることもございますので、変更になりましたらまたご連絡いたします。
※一旦納入された前納金は、払い戻しはできませんので、予めご了承ください。
※キャンセルが出た場合の単発参加は1回 2,500円  
※参加者の追加がある場合(兄弟/パパ/祖父母など)は、1人1回につき、1,000円プラス。当日お支払い下さい。

*支える会準支援会費について

未就園児親子クラスご参加のお申し込みの際に、ぎんのいずみを支える会に入会をお願いしています。

準支援会費 6,000円(年会費)を前期と後期の2回に分け、3,000円を参加費に合わせてご納入をお願いいたします。

 

入会の方には
 ・小冊子『いずみ』を配布しております。
 ・講座やイベントなどに会員価格でご参加いただけます。

​ ・不定期でイベント情報などのメルマガを配信しています。

​ぎんのいずみを支える会についての詳細はこちら

​ご参加者の声はページ下へ

お申込み・お問合せフォーム

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ぎんのいずみ子ども園
E-mail : ginnoizumikodomoen2000@gmail.com
電 話:042-480-8696(受付時間:平日14:00~15:00)

ご参加者の声

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子供との遊び方に悩んでいた時期に、ぎんのいずみ子ども園に出会い、小人クラスに参加しました。
園のお庭の恵みのハーブをいっぱいに詰めたハーブサシェ。

作っている最中も香りに癒されながら、大人にも嬉しいひとときです。
お庭で子供達と数珠玉を摘むところから始まるお手玉作り。出来上がったものは頭に乗せて遊んだり、はたまたおにぎりになったり。
一見素朴に見えても遊び方は無限大、ということも小人クラスで学びました。(男児母)

​ハーブサシェとお手玉

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​いつもバタバタと騒がしい日々を送っている中で、小人クラスの時間は、ゆったりと深呼吸するような時間でした。木の実などで作った蜂のモビールは、話し始めたばかりの子どもたちが「ぶんぶん」と言ってカーテンをゆらしながら遊んでいました。

子どもたちの遊び方やお友達との交わり方も回を追うごとに成長を感じさせてくれてくれました。

​先生たちの子どもたちへの語り掛けなどがとても参考になり、子育てのヒントも沢山頂きました。

(双子女児母)

​蜂のモビールと羊毛の蝶々